#保護ねこ

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ねこの拾い方・基本編〜出会ってしまったあなたへ/もしもねこを拾ったら#01

「ねこを拾ってしまった…」「拾うべきねこ出会ってしまった…」。そんな経験をしたことのある人は少なくないと思います。一口に「ねこ」と言っても、へその緒付きの乳飲み子から天のお迎えの近い高齢ねこまで様々。健康状態もケースバイケースです。では、「もしもねこを拾ったら」具体的にどうすれば良いのでしょうか。

りんごねこ社員、入社しました。ハチたま ねこ社員「うーちゃん」のケース(後編)

「りんごねこ」は FIV(ねこエイズウイルス)に感染したねこの愛称。当サイトの運営やIoTねこヘルスケアトイレ「toletta」を開発するハチたまは、りんごねこを応援したいと考えています。連載初回を飾る「うーちゃん」のお話、後編では入社後の活躍ぶりや抜歯手術に挑むようすをお伝えします。

”いのち”を考え、愛しいねことの暮らしを振り返る『犬と猫と人間と』/銀幕のねこたち#06

「大人にも子どもにも、動物を大切に思ってもらえるような映画を作ってほしい」…ねこ好きのおばあさんから突然依頼を受けたのは、一人の映画監督。この日から、全くねこに縁がなかった飯田監督が、犬やねこが日本でどう扱われているのか、という未知なる世界に入っていきます。さまざまな場所を訪ね、撮影を重ねる中、たくさんの人と出会い、やがて長い時間をかけて動物愛護事情の深部まで切り込んでいくことに…。

保護したねこは、りんごねこだった。ハチたま ねこ社員「うーちゃん」のケース(前編)

「りんごねこ」をご存知ですか? これは、 FIV(ねこエイズウイルス)に感染したねこの愛称で、偏見や差別をなくして譲渡率をアップさせたい思いから生まれました。当サイト運営を行うハチたまは、りんごねこの思想や活動に共感し、応援の一環で本連載をスタート。初回は、私たちがりんごねこを知るきっかけとなった「うーちゃん」のお話。